波動による心身の調整

 

全ての存在は周波数を放っている

当たり前のことだけど、物質的に考える日常の中にいると、ついつい忘れがちになります。

☆同じメニューなのにある人が作ったお料理が美味しい。

☆あの人が作るものだから身につけたい。

☆ずっといたくなるような心地よい空間。

それらは私たちが波動を感じているということ。

波動による心身の調整を行うことは、気休めではないんですね。(クリスタルボウルや音叉ヒーリングを学んだ時、気休めと思っていた私😅)

 

昨日はデイサービスの利用者さんから肩の痛みがあるから「さとちゃん、音叉やってくれねえかい。」と声をかけられました。

理学療法士さんに診ていただき、大胸筋が酷く凝っていることが肩の痛みに繋がっていることがわかりました。

麻痺側は動かせないので健側が疲労するんですよね。

音叉で血流をよくしてから、凝りをほぐしていきました。すぐに柔らかくなり痛みがとれて、嬉しかったとおっしゃっていた利用者さん。

毎月のクリスタルボウルでも様々な体験をされていて、とても身体の反応がいい方です。

毎月のデイサービスでのクリスタルボウル演奏

波動、周波数の世界が気休めではないことを、

皆さんから教えていただいて感謝です。

バッチ・フラワーエッセンス

アロマやハーブと全く違う意味での植物の波動を心身の調整に役立てることが出来るバッチ・フラワーエッセンス。

その中でも緊急時にサポートしてくれる5フラワーレメディに助けられました。

この、5フラワーレメディはヨーロッパでは消防士さんがポケットに入れているそうです。

体験1

デイサービス利用者さん98歳女性

入浴後、意識混濁、脈が微弱でリズム不整著明となり、声かけに反応なし。5フラワーレメディを唇に4滴垂らすことで、脈の不整が改善、しっかりとした拍動となり、意識も戻る。

体験2

50代女性 心房細動の既往あり

朝から調子が悪く、夕方、冷や汗、気分不快など症状があり、ちょうど居合わせた私がいたため、横になってもらい、脈が触れず、すぐ5フラワーレメディ4滴を唇に垂らす。

音叉ヒーリングも行ううちに冷や汗が止まり、脈が触れるようになる。もう大丈夫と話せるようになる。20分ほどで起きて、普段通りの活動ができるまでに回復。ご本人は、救急車で運ばれると思っていたと。

 

ドクターとして、臨床経験も知識も豊富だったエドワードバッチ博士が100年前に確立したバッチ・フラワーエッセンスは、現代人も必要としていると感じます。

病気や不調は、自分の身体や心を見つめる大いなるチャンス。自分を生きてないよというサインを受け止め、外側でなく、自分という内側の宇宙を観察し、必要なことを心の声から導き出すことは大切と感じます。

 

波動、周波数を毎日の生活の中で意識することは、より自分らしく生きることに繋がります。

クリスタルボウルや音叉ヒーリング、バッチ・フラワーエッセンスは、そんなきっかけ作りにもなりますし、ダイレクトに自分を調整していく過程となりますので、気になる方は、あかりのしずくにお越しくださいね。

 

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